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​ご選択いただいた体験レッスンのコースは、

2018年秋より、新コース開講♪

日本特許取得・米国著作権取得『音楽色聴絵画指導法©コース

 (3歳~幼稚園年中まで)』【20分レッスン】 です。

 

下記のレッスン内容を確認後、『③ 体験レッスンの規約・詳細』ボタンを押して

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2018年秋の新コース
​10月より開講♪
​ご予約は、ページ一番下のボタンをクリックすると、次へ進めます♪
 
スケッチブックを使います。
色鉛筆を使います。
音楽から色や情景をイメージします。
音楽を聴いてみよう♪
この曲は、どんな気持ちかな? 何色かな?
曲の感情を顔の表情に描こう!
時には色紙を組み合わせて曲をイメージ!
小さなお子様は、お母さんと一緒に。
見て、触って、曲をイメージ。
音楽色聴絵画指導法©(作品イメージ)
大人気! 「モーツァルトのパン屋さん」
音楽色聴絵画指導法©(作品例)

​2018年秋の新コース 10月より開講♪

日本特許・米国著作権取得済! 曲のイメージ力が付く♪ 音楽がもっと楽しくなる♪

ピアイカ湘南オリジナル指導法‼ 音楽色聴絵画指導法©の指導例をご紹介します。

【ご注意】

※下記、【音楽色聴絵画指導法©】の指導例をご覧いただく前に必ずお読みください。

米国著作権について

当教室の指導法である「音楽色聴絵画指導法。」©は、米国著作権へ登録申請されております。「音楽色聴絵画指導法。」©の図や文章、指導法を無断で使用された場合は著作権法違反として処罰の対象になります。特に米国の裁判で陪審員の力は大きく、懲罰的な賠償金が課せられる事がありますのでご注意ください。

 

This teaching methods has been applied for U.S. copyright registration. Please note that it is against the U.S. copyright law to use drawings and texts contained in this pamphlet without permission and might impose to a punitive fine by the U.S. Department of Justice.

特許権について

当教室の指導法である「音楽色聴絵画指導法。」©は、米国著作権へ登録申請されているほか、

2016年11月に日本特許を取得し、登録されております。

「音楽色聴絵画指導法。」の図や文章、指導法を無断で使用された場合は特許権侵害として処罰の対象になりますのでご注意ください。

特に、音楽教室や幼児教室などを経営されている方、音楽を指導されている方はご注意願います

当教室に許可なく、本指導法を図や文章、指導法を無断で使用された場合や模倣された場合、

無断でインターネット媒体に掲載・転載された場合は、

故意・非故意に関係なく、上記両者の処罰が課せられる場合がございますので、

​くれぐれも無断での模倣・無断使用されないよう、お願い申し上げます。

特許・米国著作権取得! 【音楽色聴絵画指導法©】の一部をご紹介します。
①音楽を聴いてみよう♪
先生が弾いたピアノ曲を聴いて、音楽の情景・喜怒哀楽・色など想像力をふくらまそう♪
​時には、CDプレーヤーでオーケストラや管楽器・弦楽器の曲を聴いて様々な楽器の音色に慣れ親しみましょう♬
普段から、イメージ力を付けることで、
音楽を演奏する際に表情豊かな演奏ができるようになることを目指します。
常に想像力を働かせることは、音楽に限らず、
様々な分野でお子様の成長に良い影響を与えるきっかけづくりとなります。
どんな音楽かな?
②今回は一例として、「猫」をテーマにした音楽を取り上げてみます。
笑ってるかな?
​ 怒ってるかな?
​(音楽の感情)
大人の猫かな? 子猫かな?
​(音楽の特徴)
色や模様は?
​(音楽のイメージ)
今、なにをしているかな​?
​(音楽の情景)
「猫」をテーマにした曲の一例として、
●フォーレ作曲 組曲「ドリー」より「ミ・ア・ウ」
●チャイコフスキー作曲 バレエ「眠れる森の美女」より「長靴をはいた猫」
●プロコフィエフ作曲 交響的物語「ピーターと狼」より「猫」
●ルロイ・アンダーソン作曲 「ワルツィング・キャット」
​                        などが挙げられます。
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​ 単に音楽を聴くのではなく、聴いているあいだに様々な情景やイメージをふくらまします。 
③音楽を描いてみよう♪
想像した情景を絵に表現しよう。絵に表すことにより、その音楽に対する興味を持つことができます。
​また、音楽の知識が深まるきっかけづくりにもなります。
小さなお子様は五感が鋭く、感性が豊かです。
自分で考え想像し、描くことにより、学んだ曲が長期記憶として知識に残ります。
ときには、色鉛筆以外にも、
色紙を組み合わせたり、
折り紙などで表現します。
字や絵を描きはじめたばかりの
小さなお子様は、
お母さんといっしょに参加しましょう。
​ねこちゃんの模様や顔はどうしようかな?
スケッチブックと色鉛筆を使って、
​曲のイメージを絵に表現します。
④描いた作品を見てみよう♪ 描いた作品を説明したり、意見を言ってみよう♪
お子様によって、感性は様々ですので、出来上がった作品は2つとない宝物にもなります。

初めは自由に表現することが難しいため、
色をぬったり、テーマに合った切り絵やおままごとなどを見たり触ったり紙に貼ったりして、
音楽を感じることから始めます。
慣れてきたら、自由に描くことができるようになり、
さらには、描いた絵の情景に対しての説明や意見を述べたりすることができるようになります。
演奏をする際、異なる作曲家同士で取り上げている同じテーマの「猫」(一例)であっても、
違う表現をしなければならないことが多くあります。
様々な演奏表現に対応ができるようにするため、異なる作曲家の同じテーマの曲を聴き比べ、
さらに描き比べることも行っています。
作品ができあがりました。
猫がゆっくりと伸びをしているところ
​をイメージしました。
初めは難しいですが、
慣れてくると絵に対する説明や意見が
述べられるようになります。
それは同時に、音楽に対する情景を​
想像できる力がついたことにつながります。
先程とは異なる作曲家が書いた「猫」を
取り上げたところ、
異なる色・表情・しぐさを描いていました。
​猫が楽しそうにボールで遊んでいるところです。
​「音楽色聴絵画指導法©」についての概要
2016年11月16日「ピアイカ日記」の記事より引用。

2016年11月初旬、『音楽色聴絵画指導法。』が特許査定となり、日本特許登録となりました。

特許第6034262号。

​本発明の『音楽色聴絵画指導法。』は、幼い頃から多様な時代の作曲家に触れることが可能かつ、楽曲ごとに絵を描くことによって想像力を自然に働かせる習慣が身に付くため、将来的に多様な時代の演奏に対応できる奏者としての育成が可能となるのです。

音楽を演奏するにあたり、楽曲のイメージや色彩感を想像させながら演奏することは必要不可欠です。しかし、楽曲を演奏する際、作曲家の心情を理解し、その曲の情景・楽曲から得られる喜怒哀楽感・色彩感などのイメージを働かせる能力に欠けているため、長年ピアノなどの楽器を習っていても、ただ単に楽器を弾いている・音を鳴らしているだけで単調で表現力の乏しい演奏をしている子どもが多く存在します。

演奏をする際、そのイメージする力が乏しければ、技術的にレベルが高くても自動演奏のような機械的な演奏になる傾向が強いのです。

 

また、単に楽曲と作曲家を与えられた形で勉強しただけでは、学習法が退屈で楽曲に対する印象が薄いため、学習した楽曲や作曲家に対しては、一時的に知識を記憶するという短期記憶になる可能性が高いのです。それを回避するためには、印象の高い長期記憶にしなければなりません。
人間の脳は、暗記をする際、語呂合わせやイラストを使ってイメージ記憶をしたほうが長期的に記憶に残ります。イメージ力を司る右脳をふんだんに使って記憶をしているため、記憶が定着しやすいためです。さらには、自分で考えて作った語呂合わせ、自分で考えたイラストや塗った色はそれ以上に記憶に残ります。
そのため、本指導法を用いることにより、楽曲や作曲家に対する印象が深まり、長期記憶となることを目指せるのです。

クラシック音楽は、その長い歴史からバロック・古典派・ロマン派・近現代というように時代ごとに特徴が大きく異なります。そのため、時代や作曲家ごとに演奏法や時代背景などを理解しなければ、将来的に演奏解釈の乏しい楽器演奏しかできなくなってしまいます。
これらを解決するには、幼い頃から時代に隔たりがないよう様々な時代の音楽を聴かせ、抵抗感・先入観を排除することが対策となるのです。

実際、師事する教師自身に時代の好みや苦手な時代がある場合(例えば、教師自身が古典派に傾倒しているため古典派時代の作曲家しか教えない、あるいは近現代の作曲家は馴染みがなく苦手なため指導ができないなど)、生徒は様々な時代の作曲家に触れることができず、将来的にはある時代・作曲家だけに片寄った音楽しか演奏できなくなってしまうという問題が生じています。特に、近現代の作曲家に対しては、知識や馴染みがないために指導において苦手意識がある教師の存在が目立ちます。その結果、生徒自身が近現代の作曲家に対して拒否反応を表してしまい、聴くことさえ嫌がってしまう場合が見られます。

それを回避させるため、早い段階から楽曲のイメージ力をつけることで、技術的にも表現力においても高いレベルを目指すことを目的とする指導法です。

​さらに、本指導法は、お子様や上記の人達に限らず、クラシック音楽に普段触れる機会が少ない大人などの様々な年齢層にも役立ちます。それは、クラシック音楽は知識や理解が薄い場合、何も考えずただ単に演奏を聴いているだけでは、退屈に感じてしまう人も少なからず見られるからです。

そこで、演奏を聴く際に本発明を行うことで、聴いている間にどのような色で塗るか、あるいは絵を描くかを考える余地が生まれるので、音楽が苦手という人や馴染みがない人でも気軽にクラシック音楽を楽しむことが可能となり、音楽を楽しむきっかけ作りにも大いに役立つのです。

 

加えて、本指導法はクラッシック音楽に限らず、様々なジャンルの音楽でも適用できます。

当教室では、気軽に触れられることを目的とするため、クラシック音楽の楽曲を中心に本指導法を進めておりますが、特許の請求項で認められた音楽のジャンルはクラシック音楽に留まらず、楽器の練習、又は演奏に携わる学習者、又は指導者は年齢、性別に制限されることなく、音楽ジャンルはジャズ、又はポピュラー、日本古来の和楽器など、 クラシック音楽以外を選択しても良いことを特徴とします。また、使用する楽器はピアノに留まらず、あらゆる楽器、演奏形態問わず、さらには生演奏でなくても、CDの音源やインターネットを介した動画を活用して指導をすることも含まれております。

音楽導入コース(3歳~幼稚園年中まで)

体験レッスン料:¥1,000 時間:20分

入会金半額 ¥5,000(通常¥10,000)

【本コースのみ入会金が¥5,000(半金)となります。】

※「音楽導入コース」もしくはピアノを弾く「ピアノレッスンコース」に移行される場合は、

残金の入会金¥5,000を追加でご納入頂きます。

​ 当教室講師が考案した「音楽色聴絵画指導法。」©

(日本特許取得および登録済み。米国著作権取得および登録済み)

中心とした内容のレッスンです。

 20分レッスンのため、集中して取り組むことができます。

 

 ・ピアノ以外の楽器を習っており、音楽のイメージや表現力を付けたい…。

 ・まずは音楽に慣れ親しみ、音楽好きになってほしい…。

 ・将来的にピアノを長く続けられるように育ってほしい…。

 お子様が音楽にも絵にも興味がある。

などのご要望も多くあり、新設したコースです。

対象年齢:3歳、幼稚園年小(4歳~5歳)、幼稚園年中(4歳~5歳)

(上記以外の年代の方:ご相談ください。

ご入会後のレッスン受講時間20分コース

※「音楽色聴絵画指導法。」は、日本特許取得済み、米国著作権へ登録申請されております。

This teaching methods has been applied for U.S. copyright registration.

【本コースの受講条件】(お読みください)

※ こちらのコースでは、「音楽色聴絵画指導法。」©以外での指導やピアノを弾くこと中心としておりませんが、

お子様の様子を見て、当教室講師が判断した上で、将来的に、「音楽導入コース」もしくはピアノを弾く「ピアノレッスンコース」に移行をおすすめする場合もございます。

※ ピアノを弾く「ピアノレッスンコース」に移行になった際は、88鍵のアコースティックピアノ(グランドピアノもしくはアップライトピアノ)・電子ピアノをご自宅に準備頂くことが条件となります。

※ 「音楽導入コース」もしくはピアノを弾く「ピアノレッスンコース」に移行される場合は、入会金の残金¥5,000を追加でご納入頂きます。

  

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